BOOK AND BED TOKYO 浅草 – 本と寝れる場所

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港区男子のミナトです。

 今日はクリスマスイブ!
パートナーのいない僕とちゃき、そして彼女はいるけど何故か今日は会わない一平は聖なる夜にも関わらず当たり前の様にホステルに泊まりに来ていた。

 場所は浅草のBOOK AND BED TOKYO Asakusa。先日昼間に行ったBOOK AND BED TOKYO Ikebukuroの姉妹店らしい。将来ホステルを経営するとしたらこうやって横展開出来たらいいな~と夢みちゃいますね!

 僕は一番最初に到着したので、先に一人でチェックインしました。ハウスルールの説明はiPadで文字は全て英語、しかし中に入ってみると外国人はそこまでいませんでした。内装はなんとなく池袋よりも泊まることに重きを置いていそうな空間でした。

 池袋の時も感じたのですが、正直置いてある本の数は少ないです。笑 ただインスタ映えする感じに本を配置してあるのでインテリアとして本を扱っている気がする。

 そして全体の雰囲気はこんな感じ。

BOOK AND BED ASAKUSA

 本棚が黒く、もう片側のスペースは完全に寝るところになっていました。個人的にはもっと沢山の本に囲まれて寝れたらな~と思いました。

 そして寝るスペースはこんな感じ。

BOOK AND BED ASAKUSA

 超絶狭い!!!笑 実際に夜寝てみたところ、寝心地は最悪で熱いし空気籠るし寝返りは打てないし・・・寝心地はカプセルホテルの方が良いのでは?と思うレベルでした。笑

 でも、一週回って思ったのが寝心地が悪いことが非日常感をさらに増しているのでは?ということで、寝心地が悪いことによって旅行感が増している錯覚を得ました。笑

 最近は一平もちゃきも仕事が忙しそうです。(僕はそうでもない笑) 朝は二人ともバタバタしながら会社に向かっていきました。(僕はのんびり~笑)